法人導入実績 12,000店舗超 3つのモール構築モデルに完全対応 コア機能は無料で自動アップデート

複雑な要件に応える。
堅牢な
ECモール システム
マルチテナント基盤

ISMS取得済みの強固なセキュリティと、
基幹システムとの柔軟なAPI連携。
大企業・エンタープライズの稟議を確実に通す、
信頼と実績のモール型ECサイト構築基盤です。

ショップが出品のみを行う「マーケットプレイス型」
様々なテナントが出店を行う「モール型」
ショップが出品のみを行う「マーケットプレイス型」

相談・資料請求は無料です。営業時間内に担当者よりご連絡いたします。

PAIN POINTS 自社ECモールの構築・運営で
こんな課題を抱えていませんか?

自社でECモールを立ち上げ、複雑なビジネス要件を実現しようとする大企業・エンタープライズ企業の皆様から、システムや運用に関する多くの悩みが寄せられています。

カスタマイズと老朽化

フルスクラッチで構築すると費用・期間がかかりすぎ、バージョンアップ費用も膨大になる

プラットフォーム依存

楽天・Amazonの高い手数料や規約に縛られず、自社ブランドのマーケットプレイスを作りたい

マルチテナント管理の負荷

複数テナントを一元管理できるシステムがなく、精算や商品登録が手作業になっている

ブランドのサイロ化

複数サイトの顧客情報・在庫がバラバラで、ひとつの管理基盤に統合できていない

基幹連携の壁

ERP・WMS・会計との連携が難しく、データ転記が非効率になっている

リプレイスへの不安

老朽化した既存モールシステムをリプレイスしたいが、データ移行リスクや業務断絶が心配

将来拡張への不安

BtoB取引やオムニチャネル展開を見据え、長期的に対応できるプラットフォームを選定したい

稟議通過の根拠が不足

情報システム部門・法務部門・経営層の審査を通過できるセキュリティ基準を満たせるか不安

これらの課題はすべて、GMOクラウドECのECモール システムで解決できます。
貴社の事業フェーズに合わせた最適なシステム構成で、事業成長を加速させます。

WHY CHOOSE US GMOクラウドECの
「モール型ECサイト構築」
選ばれる3つの理由

最新性を保つヘッドレスコマース、BtoB・地域モールにも対応する多彩な機能、そしてGMOグループの総合力による伴走支援。
エンタープライズ企業に選ばれる理由がここにあります。

01
REASON

ヘッドレスコマースによる
「半永久的に最新」なハイブリッド環境

GMOクラウドECは、フロントエンドとバックエンドを完全に分離したヘッドレスコマースアーキテクチャを採用。ECコア機能は無料で自動アップデートされ常に最新状態を維持しつつ、フロント画面や独自機能はフルスクラッチ同等に自由な開発が可能です。

SaaSの最新性とスクラッチの拡張性を両立し、3〜5年スパンでのTCO(総保有コスト)を大幅に削減。モールの規模拡大や新機能の追加にも、既存構成を壊すことなく対応できます。

02
REASON

BtoBや地域モールにも対応する
「多彩な機能とマルチテナント」

出店者(店子)ごとの商品登録・受注管理・精算処理といった複雑なマルチテナント機能を標準で備えています。

BtoB特有の企業間取引(掛率設定・与信管理・請求書払い)や、BtoBtoCのマーケットプレイス構築、地域特化型のふるさと納税モール・産直モールなど、ニッチで独自のビジネスモデルにも柔軟に対応。1つのIDで全店舗を買い回りできるシングルサインオン(SSO)も実現可能です。

03
REASON

GMOグループの総合力による
エンタープライズ品質の「伴走支援」

法人導入実績12,000店舗超と、GMOグループ唯一のSIer機能を持つ開発体制が強みです。

決済システムの導入(fincode byGMO等)から、集客・マーケティング支援まで一気通貫でご提供。単なるシステムベンダーではなく、専任プロジェクトマネージャー(PM)が要件定義からインフラ設計・データ移行・稼働後の運用支援まで徹底的に伴走します。

3 MODELS モール型ECサイトの
「3つの構築モデル」に完全対応

マーケットプレイス型、テナント型、マルチブランド統合管理型の3つのモデルが存在します。
GMOクラウドECはすべてのモデルに対応し、ビジネス目的に合わせて最適な構築方式を選択できます。

マーケットプレイス型ECモールのイメージ
出品型モール

マーケットプレイス型

各ショップや生産者が商品の「出品」のみを行う形のECモール。手軽に豊富な商品を取り扱えるため、スタートアップにもおすすめの構築方法です。

  • 出品者は商品登録のみで手軽に販売開始、在庫リスクを分散
  • 運営者はプロモーション・集客に集中でき、運用負担を低減
  • 他のモデルと比べ低コストでの立ち上げが可能
ふるさと納税・産直モール BtoBtoCプラットフォーム グループEC
テナント型ECモールのイメージ
出店型モール

テナント型(モール型)

各テナントが独自の店舗ページを持って「出店」する形式。実店舗のショッピングモールのように集客力向上やキャンペーン強化を実現します。

  • テナントごとの世界観を保ちながらモール全体の集客力を向上
  • 管理画面はテナントごとに独立、モール管理者は全体を俯瞰管理
  • 販売データをモール全体で分析・マーケティングに活用可能
業界特化型ECモール 地域産業プラットフォーム 加盟店・代理店向けBtoBモール
マルチブランド統合管理型ECのイメージ
複数サイトの一元管理

マルチブランド統合管理型

独立したブランドサイトのフロントを保ちつつ、裏側のシステムと顧客データを1つに統合する方式。複数ブランドを展開する企業に最適です。

  • ブランドごとのドメイン・デザインを維持しながら会員情報を統合
  • 横断データ分析・マーケティング活用が素早く行える
  • ブランドの新規立ち上げや事業の分担・統合を迅速に対応
複数ブランドのアパレル・メーカー ホールディングス統合EC 国内外オムニチャネル

SYSTEM INTEGRATION 既存の基幹システム(ERP・WMS)と
シームレスに連携する
「モール型ECサイト構築」

大企業におけるモール型ECサイト構築では、既存システムとのスムーズなデータ連携が不可欠です。
GMOクラウドECはAPIエコシステムに優れ、業務フローを分断することなくモール化を実現します。

APIエコシステムによる
スムーズなデータ統合

GMOクラウドECのECモール システムは、APIの集合体であるヘッドレスアーキテクチャを採用しています。そのため、販売管理システム(ERP)・在庫倉庫管理システム(WMS)・ネクストエンジン等とシームレスなデータ連携が可能です。

各テナントの受注データを基幹システムへ自動で吸い上げ、売上手数料の計算・精算処理を効率化するといった活用はもちろん、オムニチャネル展開を見据えた店舗POS連携やMAツール連携にも対応。「現在の業務フローを壊さずにモール化したい」というご要望に、個別カスタマイズで柔軟に応えます。

連携カテゴリ 連携先の例
基幹・販売管理SAP、Oracle、マネーフォワード クラウド、勘定奉行 など
在庫・物流管理ネクストエンジン、WMS各種、配送会社API
決済fincode byGMO、各種決済代行サービス
マーケティングカスタマーリングス、各種MAツール
店舗・POS実店舗POSシステム、会員管理システム
認証SSO(シングルサインオン)、社内Active Directory

SECURITY & COMPLIANCE エンタープライズ品質の
強固なセキュリティと
コンプライアンス対応

多数の出店者や膨大な顧客情報を扱うECモール構築において、堅牢なインフラと法令対応は必須要件です。
GMOクラウドECは法務部・情報システム部の審査基準をクリアする基盤を提供します。

ISMS取得済み
ISO/IEC 27001
WAF自動運用
WAFエイド
AWS専有環境
高可用性設計
Pマーク取得
個人情報保護
DPF法対応
法令準拠設計

情報セキュリティ認証

ISMS(ISO/IEC 27001)取得済み。グローバルスタンダードの情報セキュリティ管理体制を整備しています。

脆弱性対策

GMOサイバーセキュリティ byイエラエと連携したWAF自動運用(WAFエイド)とリリース前の厳格な脆弱性診断を実施。

インフラ

AWS活用・専有環境対応・高可用性設計。繁忙期の突発的なトラフィック過多にも耐えうる構成を実現。

アクセス制御

IP制限・テナント別権限管理・SSO対応。多階層の権限設計でテナント間の情報漏洩リスクを徹底排除。

法令対応

DPF法(プラットフォーム取引透明化法)対応設計。モール運営者に課される法的要件を踏まえたアーキテクチャ設計。

個人情報保護

Pマーク取得・個人情報保護方針に基づく運用。顧客データの適切な管理・保護を全社的に推進。

COMPARISON モール型ECサイト構築の
方式比較と主な標準機能

SaaSの最新性とフルスクラッチの拡張性を兼ね備えたGMOクラウドECは、システム陳腐化を防ぎながら柔軟な機能実装を実現します。

構築方式の比較

比較項目 SaaS / ASP パッケージ フルスクラッチ GMOクラウドEC
最新性・保守性 ◎ 自動更新 △ 独自保守が必要 △ 老朽化リスク大 ◎ 自動アップデート
拡張性・カスタマイズ △ 制限あり ○ 対応可能 ◎ 自由に開発 ◎ ヘッドレスで柔軟
インフラ負荷耐性 △ 共有環境 ○ 調整可能 ◎ 独自構築 ◎ AWS専有環境対応
モール・基幹連携 × 困難 ○ 対応可能 ◎ 自由に開発 ◎ API連携で完全対応
初期コスト ◎ 低い ○ 中程度 △ 高い ○ 規模に応じて柔軟
長期TCO ○ 安定 △ 改修コスト増 △ 大きい ◎ 再構築不要で低TCO

モール構築に対応する主な標準機能

機能カテゴリ 主な機能内容
テナント管理出店者ごとの権限設定・管理画面の分離・IP制限
商品・在庫管理テナント別商品登録・在庫のリアルタイム連携・拡張項目の自由設定
受注・精算管理テナント別受注管理・売上手数料の自動計算・精算書発行
会員・認証管理SSO(1IDで全店舗の買い回り対応)・BtoB向け会員別価格・与信枠設定
マーケティングクーポン発行・ポイント横断利用・独自CMSによる特集記事・イベント作成
サイト設計ヘッドレスCMS対応・WordPress等外部CMSとの連携・独自デザイン構築
システム連携基幹システム・WMS・物流・POS・CRM・MAとのAPI連携
セキュリティISMS対応・WAF・アクセス権限管理・フロントとバックエンドの分離構成
拡張・カスタマイズWebhook・API・アドオンによるフルスクラッチ同等のカスタマイズ

CASE STUDIES 大規模モール型EC・マルチサイトの
導入事例

業界トップクラスのエンタープライズ企業様が、GMOクラウドECを活用してモール型ECサイト構築やマルチブランド統合を実現しています。

マーケットプレイス型

株式会社中日新聞社 様

地域経済を活性化する「Lorcle Stores」

愛知・岐阜・三重を中心とした中日本エリアの魅力ある商品を届けるマーケットプレイス構築を実現。新聞社ならではの特集記事・コンテンツとEC機能をシームレスに融合させ、地域応援モールとして情報発信型ECを展開しています。

マルチブランド統合管理型

株式会社エスエスケイ 様

4つのスポーツブランドを統合管理

「SSK」「hummel」など別々に管理していた4サイトを統合。各ブランドごとのドメインやデザインの世界観を保ちながら、裏側の基盤を1つに統合。基本機能の共通化で開発工数・コストを削減し、サイト横断でのデータ分析を可能にしました。

テナント型

ヘルスケアテクノロジーズ株式会社 様

HELPOモール(ソフトバンクグループ)

ヘルスケアアプリと連携したテナント型のモールECサイトを構築。ドラッグストア等全国の出店者と連携し、第一類医薬品の販売要件や実店舗からの短時間配送といった複雑な機能要件を短期間で実現しました。

すべての導入事例を見る

PROCESS 導入までの流れと
専任PMによるサポート体制

初めてのECモール構築や、老朽化した大規模システムからのリプレイスも、経験豊富な専任プロジェクトマネージャー(PM)が徹底して伴走支援します。

  1. 無料相談・ヒアリング

    現状の業務課題・既存システム構成・要件・予算感のヒアリングを実施。非公開の導入事例も含めてご紹介しながら、貴社に最適な構築モデルをご提案します。

  2. 要件定義・ご提案

    専任PMがビジネスモデルと業務フローを深くヒアリングし、システム構成・スケジュール・費用概算をまとめた提案書を作成。RFP(提案依頼書)の作成もサポートします。

  3. 設計・構築・データ移行

    基幹システム連携設計・マルチテナント機能のカスタマイズ・デザイン制作・既存データの名寄せと移行を並行して進めます。

  4. 総合テスト・リリース

    結合テストから受入試験サポートまで実施し、万全の体制で本番環境へリリース。初期の運用安定化フェーズも専任PMが継続してサポートします。

  5. リリース後の運用サポート

    稼働後も保守・監視体制を継続。コンサルティング・EC運用代行・マーケティング支援など、事業拡大に向けた継続的な伴走支援を提供します。

費用・TCO(総保有コスト)について

GMOクラウドECは、SaaS型の月額ライセンス費用をベースに、カスタマイズ領域の初期開発費用を加算するモデルです。標準機能を活かしたミニマムスタートであれば初期数百万〜、大規模なカスタマイズや基幹連携を含む場合は数千万規模が目安となります。

数年ごとの高額なシステムリニューアルが不要となるため、3〜5年スパンでのTCOを大幅に抑えることが可能です。まずは無料でのお見積もりをご依頼ください。

FAQ モール型ECサイト構築に関する
よくあるご質問

ECモール システムの導入・構築を検討されるエンタープライズ企業様からよくいただくご質問にお答えします。

Q 自社ECモール(モール型EC)とは何ですか?
自社ECモールとは、1つのECサイト基盤上に複数のショップや出店者が集まり商品を販売する仕組みのことです。プラットフォーマーとして自社独自のルールで運営でき、テナント型・マーケットプレイス型などのモデルがあります。
Q 楽天やAmazonなどの大手モールへの出店と、自社モール構築の違いは何ですか?
大手モール出店は集客ハードルが低い反面、高い手数料や顧客データ活用の制限があります。自社モール構築では、独自のブランド体験の提供と顧客データの完全な自社保有・分析が可能になり、長期的な利益率の向上に貢献します。
Q マーケットプレイス型とテナント型の違いは何ですか?
マーケットプレイス型は出品者が商品のみを登録する形式(Amazon型)で、テナント型は出店者が独自の店舗ページを構える形式(楽天型)です。貴社のビジネスモデルに応じて最適なモデルを選択できます。
Q マルチブランド統合管理型とはどのような構築方式ですか?
複数のブランドや事業ごとに異なるドメイン・デザインのサイトを運営しながら、バックエンドのシステムや在庫・顧客データベースを1つに統合して管理する方式です。オムニチャネル展開にも適しています。
Q 構築にかかる費用と期間はどれくらいですか?
標準機能を活かしたミニマムスタートであれば初期数百万〜、大規模なカスタマイズや基幹連携を含む場合は数千万規模が目安です。期間は最短4ヶ月〜1年程度となります。詳細はお見積もりをご依頼ください。
Q 既存の基幹システム(ERP・WMS・会計)と連携できますか?
はい、連携可能です。APIを活用したヘッドレスコマース設計により、在庫のリアルタイム更新や受発注データの自動連携など、既存の業務フローを活かしたシームレスなシステム連携を実現します。
Q 出店者(テナント)の管理はどのように行いますか?
テナントごとに専用の管理画面を発行し、商品登録・受注処理を個別に行えます。モール運営者は全テナントの活動を俯瞰できる全体管理画面を持ち、権限の細かい制御やIP制限も可能です。
Q 出店者の売上金の分配や決済手数料の処理はどうなりますか?
標準機能または決済代行サービス(fincode byGMO等)との連携により、テナントごとの売上手数料の自動計算と各テナントへの精算処理をスムーズに行う仕組みを構築できます。
Q セキュリティ対策や脆弱性診断はどうなっていますか?
ISMS(ISO/IEC 27001)を取得した運用体制のもと、WAF自動運用(WAFエイド)を標準推奨しています。構築時にはGMOサイバーセキュリティ byイエラエ等による第三者の脆弱性診断を実施し、堅牢性を担保します。
Q BtoBやBtoBtoCの用途にも対応できますか?
はい、完全対応しています。BtoB特有の企業単位での掛率設定・請求書払い連携・与信管理などの複雑な商習慣も、カスタマイズによりモールシステム内に組み込むことが可能です。
Q 既存の自社ECサイトからのデータ移行はサポートしてもらえますか?
はい。商品データ・会員データ・受注履歴などのデータ移行設計を専任PMがサポートします。フォーマット変換や名寄せなどの詳細な移行要件もプロジェクト内で定義・対応します。
Q 導入後のサポート範囲はどうなっていますか?
システムの保守・監視対応に加え、ECコンサルティング・集客(広告・SEO)・Web制作・物流代行など、GMOグループの総合力を活かした売上向上のための継続的な伴走サポートを提供します。
Q 決済代行業や資金移動業の登録は必要ですか?
モール運営の資金スキームによっては法的要件が関わりますが、決済代行会社が提供するモール向けプラットフォーム決済(手数料天引き・自動分配機能等)を導入することで、運営者の法的リスクや事務負担を大幅に軽減できます。
Q トラフィックが集中するイベント時でもサーバーは安定稼働しますか?
AWSを活用したクラウド専有環境を構築するため、テレビ放映や大型セール時などの突発的なアクセス集中に対しても、柔軟なリソース拡張(スケール)により安定稼働を維持します。
Q プラットフォーム取引透明化法(DPF法)などの法令に対応できますか?
はい。大規模モール運営者に課されるDPF法などの法令要件に合わせて、利用規約の明示や出店者とのデータ開示ルールなどをシステムおよび運用フローに組み込む設計が可能です。

貴社のビジネスモデルに合わせた
最適なモール構築の構成を、
専任PMがご提案します。

「楽天・Amazonに依存しない自社モールを立ち上げたい」
「複数のテナント・ブランドを一元管理したい」
「複雑な基幹連携を伴う稟議を通したい」
——そのようなご要望をお持ちの担当者様は、ぜひ一度ご相談ください。

  • 自社ブランドのECモール・マーケットプレイスを立ち上げたい方
  • 楽天・Amazonへの手数料・規約依存から脱却したい方
  • 複数ブランド・複数サイトをひとつの管理基盤に統合したい方
  • 基幹システム(ERP・WMS)とのシームレスな連携を実現したい方
  • 老朽化した既存モールシステムのリプレイスを検討している方
  • 情報システム部門・法務部門が求めるセキュリティ要件を満たしたい方

非公開の導入事例も含めて、貴社のビジネスに最も近い事例をもとに具体的なシステム構成イメージをご提示します。初回相談は無料です。

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