法人導入実績 12,000店舗超 ISMS取得済セキュリティ コア機能は無料で自動アップデート

オンラインとオフラインを、つなぐ。
OMO・オムニチャネル構築なら
GMOクラウドEC

実店舗・EC・アプリ・SNSのデータを一元管理し、
CVR・LTV・スタッフ生産性を同時に改善
ヘッドレスコマース×API連携で、貴社の業務フローを壊さず
段階的にOMO化を実現する次世代コマース基盤です。

相談・資料請求は無料です。営業時間内に担当者よりご連絡いたします。

実店舗・EC・在庫を一元管理
ヘッドレス×APIで既存システムと連携
専任PMが要件定義から伴走支援
オムニチャネル統合基盤の概念図

OMO・オムニチャネル推進で
こんなお悩みはありませんか?

スマートフォンの普及により、消費者はオンラインとオフラインを当たり前に行き来して購買します。しかし多くの企業ではシステムが乱立し、データが分断され、機会損失や運用負荷の増大に直面しています。

1

店舗データがECで活かせない

実店舗での接客内容や購買履歴が、ECや他チャネルに連携できず1to1接客の機会を逃している

2

システムが乱立しデータが分断

チャネルが増えるたびにシステムが追加され、顧客データ・在庫・受注情報がバラバラに管理されている

3

パーソナライズが実現できない

顧客一人ひとりに最適な提案・接客をしたいが、データ統合の手段やノウハウがない

4

自社要件に合うシステムがない

OMOを進めたいが、複雑な業務フローや基幹連携要件に対応できるシステム選定が難しい

5

老朽化と保守コストへの不安

フルスクラッチ開発は初期費用と将来の保守費が不安。かといって既存SaaSでは要件に届かない

これらの課題はすべて、GMOクラウドECの「オムニチャネル統合基盤」で解決できます。
オンラインとオフラインの境界をなくし、機会損失ゼロ・どのチャネルからでも買えるシームレスな顧客体験(CX)を実現します。

オムニチャネルとは?すべての顧客接点を統合する販売戦略

オムニチャネルとは、企業が顧客とのあらゆる接点(チャネル)を統合し、シームレスで一貫性のある顧客体験を提供する販売戦略です。「オムニ(omni)」はラテン語で「すべて」を意味し、実店舗・EC・アプリ・SNS・コールセンター・カタログ通販など、あらゆる販売・コミュニケーション接点を一つのデータ基盤に統合する点が特徴です。

オムニチャネルが注目される背景

スマートフォンの普及により、消費者の購買行動は「店舗で実物を見てECで買う(ショールーミング)」「ECで在庫を確認して店舗で受け取る(BOPIS)」など、オンラインとオフラインを頻繁に行き来する形に変化しました。

一方で、店舗POS・ECサイト・アプリ・SNS・基幹システムなどが個別に管理されている状態では、購入履歴や在庫状況が共有されず、欠品・二重接客・機会損失につながります。すべての接点を統合し、顧客視点で一貫した体験を提供することが、競合との差別化と顧客満足度の向上に直結します。

GMOクラウドECで実現するオムニチャネル統合基盤

GMOクラウドECは、店舗・倉庫・EC・アプリ・SNSをシームレスにつなぐ次世代オムニチャネル基盤を構築します。自社ECサイトはもちろん、モール連携システム(ネクストエンジン等)、在庫一元化システム(Commons等)、配送自動化システム、POS、ERPなどとAPIで柔軟に連携できます。

店舗・EC・倉庫の在庫を統合管理し、引き当てを自動化することで、欠品による販売機会ロスを最小化。「ECで買って店舗で受取(BOPIS)」「店舗で取り寄せ・自宅配送」「アプリで予約・店舗で試着」など、どのチャネルからでも「買える・受け取れる・試せる」購買体験を実現します。

実店舗・POS、ECサイト、在庫・データ統合、アプリ、倉庫・WMSをつなぐオムニチャネル構成の概念図

すべてのチャネルをGMOクラウドECのAPIで一元連携。欠品ゼロ・販売機会ロスを削減します。

OMOとは?オムニチャネル・O2Oとの違いと重要性

OMO(Online Merges with Offline)とは、オンラインとオフラインの垣根を完全に取り払い、顧客に意識させない一貫した購買体験を提供するマーケティング戦略です。中国発のコンセプトで「オンラインとオフラインの融合」と訳されます。「企業視点のチャネル統合」であるオムニチャネルから一歩進み、顧客視点でCX(顧客体験)を最大化することを目的とします。

O2O・オムニチャネル・OMOの違い

似た概念として使われるこれらの用語には、明確な「視点」の違いがあります。

概念 視点 目的 OMO度
O2O 一方向送客 オンライン→店舗誘導 △ 部分的
オムニチャネル 企業視点 全チャネルの販売統合 ○ 近い
OMO 顧客視点 CX(顧客体験)最大化 ◎ そのもの

なぜ今、OMOが求められているのか

スマートフォンとSNSの普及により、消費者は「店舗で実物を見てECで買う」「ECで在庫を確認して店舗で受け取る(BOPIS)」「アプリのレビューを見ながら接客を受ける」など、無意識にチャネルを横断する購買行動を当たり前に行っています。チャネルごとに体験が断絶していると、顧客満足度の低下やブランドイメージの毀損に直結します。

LTV最大化がOMOの本質

チャネルごとの分断を解消し、データを統合して一人ひとりにパーソナライズされた体験を提供することが、LTV(顧客生涯価値)を最大化し、競合との差別化を図る鍵となります。OMOは単なるシステム統合ではなく、顧客中心の事業変革(DX)そのものです。

GMOクラウドECで実現する、次世代のオムニチャネル統合基盤

GMOクラウドECは、どのチャネルからでも「買える・受け取れる・試せる」購買体験を実現する高度な連携システムを提供します。ヘッドレスアーキテクチャにより新チャネル追加も迅速に対応。今の業務フローを壊さずに、段階的なOMO化を実現します。

大企業・エンタープライズに選ばれる3つの理由

複雑なオムニチャネル要件を形にする技術力、老朽化しないシステム構造、そしてGMOグループの総合力を活かした盤石のサポート体制が、GMOクラウドECの強みです。

理由 01 01
EC・アプリ・実店舗・SNS販売がAPI連携でGMOクラウドECバックエンドにつながるチャネル展開の概念図
ヘッドレスコマース

新チャネルを"作り直さず"追加できる
「ヘッドレスコマース」

新チャネルを追加するたびに、バックエンドを作り直す必要はありません。GMOクラウドECは画面(フロント)と管理(バックエンド)を切り離したヘッドレスアーキテクチャを採用。アプリ・SNS販売・店舗端末・サイネージなど、新しいタッチポイントへフロントを差し替えるだけで迅速に展開できます。

ECコア機能は無料で自動アップデートされ常に最新・安全な状態を維持。SaaSの最新性とスクラッチの自由度を両立し、数年ごとの大規模リプレイス費用を不要に。3〜5年スパンのTCO(総保有コスト)を劇的に削減します。

理由 02 02
会員情報・購買履歴・店舗行動・在庫情報・行動ログが顧客データ統合に集まるプラットフォームの概念図
データ統合プラットフォーム

"誰に・何を・いつ届けるか"を判断できる
「データ統合プラットフォーム」

ECサイト・実店舗・アプリ・カスタマーサポート――すべての顧客データが、ひとつの場所に集まります。会員情報・購買履歴・店舗での接客内容・行動ログまで、1st Party Data(自社顧客データ)として一元蓄積・分析。Cookie規制下でも継続して活用できる、これからの時代の競争力の源泉になります。

「誰に・何を・いつ届けるか」を正確に判断し、リピート率・LTV・スタッフ生産性を同時に改善。MAツール連携でパーソナライズメール、セグメント配信、店頭スタッフ向けの来店アラートまで自動化できます。

理由 03 03
連携カテゴリ 連携先の例
基幹・販売管理SAP、Oracle、マネーフォワード クラウド など
在庫・物流管理ネクストエンジン、WMS各種
在庫一元化Commons(在庫一元化ツール)
実店舗・POSPOSシステム、会員管理システム、BOPIS対応
決済fincode byGMO、各種決済代行サービス
マーケティングカスタマーリングス、各種MAツール
柔軟なAPI連携

"今の業務フロー"を壊さず統合できる
「柔軟なバックエンド連携(API)」

使っている基幹システム・ERP・POSとリアルタイムで連携。業務効率化と、在庫・受注の一元管理を同時に実現します。GMOクラウドECは"APIの集合体"として設計されており、基幹システム(ERP)・POS・MAツールとシームレスに繋がります。在庫一元化(Commons等)、モール連携(ネクストエンジン等)にも対応し、ECと店舗の欠品・二重出荷・在庫ロスを劇的に削減します。

現在の業務フローを壊すことなく、「まずは在庫連携から」「次フェーズでアプリ+BOPIS」といった段階的なOMO化が可能です。

エンタープライズのOMO要件を確実に実現する
GMOクラウドECの3つの強み

複雑な業務要件・高いセキュリティ基準・大規模プロジェクトマネジメント――大企業のOMO構築で求められるすべてに対応。東証プライム上場・GMOインターネットグループの総合力で、貴社のDXを成功に導きます。

① SaaSとスクラッチの"いいとこ取り"でシステムが陳腐化しない

従来のフルスクラッチ開発では、数年後にシステムが老朽化(レガシー化)し、多額のリプレイス費用がかかる課題がありました。GMOクラウドECなら、ECのコア機能部分は無料で自動アップデートされ、半永久的に最新・安全な状態を維持。フロント画面や独自機能はフルスクラッチ同等に自由に構築でき、TCO(総保有コスト)を劇的に削減します。

② ISMS取得・WAF自動運用による世界トップレベルのセキュリティ

複雑な基幹連携を伴うOMO構築では、情報システム部門が求める高いセキュリティ基準のクリアが不可欠です。ISMS認証取得の運用体制に加え、ホワイトハッカー集団「GMOサイバーセキュリティ byイエラエ」と連携したWAF自動運用(WAFエイド)を提供。大企業の厳しい稟議を確実に通す堅牢なクラウド基盤です。

ISMS取得済み ISO/IEC 27001
WAF自動運用 WAFエイド
Pマーク取得 個人情報保護

③ 専任PMによる伴走型サポートとGMOグループの総合力

「作って終わり」のシステム提供ではありません。大規模開発の経験が豊富な専任のプロジェクトマネージャー(PM)が要件定義から伴走。決済システム(GMOペイメントゲートウェイ等)、マーケティング支援、コンサルティングまで、GMOグループの総合力で一気通貫のソリューションを提供し、貴社の事業成長にコミットします。

まずは、詳細が分かる資料をご覧ください

オムニチャネル化の進め方・システム連携の全体図・導入事例・費用感・スケジュール感を
1冊にまとめた資料を無料でご用意しています。社内検討・稟議資料としてもご活用いただけます。

個人情報の取り扱いはISMS基準で厳格管理/1営業日以内にご返信

オムニチャネル・マルチサイトの導入成功事例

飲食・大手食品メーカー・スポーツブランドなど、業界トップクラスのエンタープライズ企業様がGMOクラウドECを活用し、オンラインとオフラインのデータ統合・マルチブランド一元管理・店舗オペレーション改革を実現しています。非公開の同業界事例もご相談時にご紹介可能です。

株式会社大戸屋の導入事例
店舗×ECの統合

株式会社大戸屋 様

店舗オペレーションとデジタルを統合

課題:テイクアウトの注文入力における店舗業務の負担軽減と顧客利便性の向上。
解決:お弁当のネットオーダーサイトをリプレイスし、地図からの最寄り店検索や事前決済を導入。既存のPOSシステムや外部配送サービス(Uber Direct)とシームレスにAPI連携し、オンライン注文と店舗オペレーションを高度に融合させました。

ハウス食品グループの導入事例
複数ブランドの統合管理

ハウス食品グループ 様

複数ブランドの統合とシステム連携

課題:ブランドごとに乱立していたECサイトの管理負荷とデータ分断。
解決:別々に運用されていた複数のサイトをマルチサイト構成で統合。会員情報の横断的な一元管理を実現し、各ブランドサイトでは最適化された顧客体験の提供を実現しました。

株式会社エスエスケイの導入事例
4ブランド統合管理

株式会社エスエスケイ 様

4つのスポーツブランドを統合管理

課題:複数ブランドサイトの個別運用によるコスト増大と顧客データの分散。
解決:「SSK」など別々に管理していた4つのブランドサイトを統合。各ブランドのドメインや世界観は個別に保ちながら、バックエンドの基盤は1つに集約。基本機能の共通化で開発工数とコストを大幅に削減しました。

すべての導入事例を見る

導入までの流れと専任PMによるサポート体制

初めてのOMO・オムニチャネル構築も、老朽化した大規模システムからのリプレイスも、経験豊富な専任プロジェクトマネージャー(PM)が徹底して伴走支援します。

  1. 無料相談・ヒアリング

    現状の業務課題・既存システム構成・チャネル状況・予算感のヒアリングを実施。非公開の導入事例も含めてご紹介しながら、貴社に最適なOMO化ロードマップをご提案します。

  2. 要件定義・ロードマップ策定

    専任PMがビジネスモデルと業務フローを深くヒアリングし、システム構成・連携設計・スケジュール・費用概算をまとめた提案書を作成。スモールスタートから段階的な拡張計画もご提案します。

  3. 設計・構築・データ移行

    基幹システム・POS連携設計・データ統合基盤の構築・デザイン制作・既存データの名寄せと移行を並行して進めます。会員データの統合ルール作りもサポートします。

  4. 総合テスト・リリース

    結合テストから受入試験サポートまで実施し、万全の体制で本番環境へリリース。初期の運用安定化フェーズも専任PMが継続してサポートします。

  5. リリース後の継続支援・拡張

    稼働後も保守・監視体制を継続。次フェーズのアプリ連携・店舗受取(BOPIS)追加や、マーケティング自動化の強化など、事業拡大に向けた継続的な伴走支援を提供します。

費用・TCO(総保有コスト)について

GMOクラウドECは、SaaS型の月額ライセンス費用をベースに、カスタマイズ領域の初期開発費用を加算するモデルです。

実現したい機能・連携要件により異なりますが、OMO基盤構築では一般的に初期費用として数千万規模が目安となりますが、

従来型のパッケージとは違い、数年ごとの高額なシステムリニューアルが不要となるため、3〜5年スパンでのTCOを大幅に抑えることが可能です。

まずは無料でのお見積もりをご依頼ください。

OMO・オムニチャネル構築に関するよくあるご質問(FAQ)

オムニチャネル化に向けたシステム刷新を検討されるお客様から、よくいただくご質問にお答えします。

Q OMO・オムニチャネル環境の構築にかかる期間はどのくらいですか?
実現したい機能(店舗受取/BOPIS、アプリ連携、ポイント共通化、基幹システム連携など)や既存システムの状況により異なりますが、要件定義からリリースまで最短で半年〜1年程度が目安となります。優先度の高い機能から段階的にリリースするスモールスタート方式もご提案可能で、第一弾を3〜6ヶ月で稼働させた事例もございます。
Q OMO構築の費用感を教えてください。
GMOクラウドECは、SaaS型の月額ライセンス費用をベースに、カスタマイズ領域の初期開発費用を加算するモデルです。実現したい機能・連携要件により異なりますが、OMO基盤構築の初期費用は数百万円〜数千万円規模が目安です。フルスクラッチ開発と比べ数年ごとの大規模リプレイス費用が不要となるため、3〜5年スパンのTCO(総保有コスト)を大幅に抑えることが可能です。詳細は無料お見積もりをご依頼ください。
Q 既存のECシステムから移行する場合、データは引き継げますか?
はい、引き継ぎ可能です。既存ECサイトの商品データ・会員データ・受注履歴・ポイント残高などを移行するためのデータ移行設計を、専任PM(プロジェクトマネージャー)がサポートいたします。店舗側の会員データとの名寄せや、複数チャネルにまたがる会員IDの統合ルール作りについてもご相談に乗ります。
Q 実店舗のPOSシステムや既存の基幹システム(ERP)との連携は可能ですか?
はい、可能です。GMOクラウドECはAPI連携に優れており、既存のPOSシステム、販売管理、倉庫管理(WMS)、MAツール、決済システムなどとリアルタイムにデータ連携を行います。SAP・Oracle・ネクストエンジン・Commons・カスタマーリングス等との連携実績がございます。現在の業務フローを活かした統合基盤を構築できます。
Q 小売以外の業種でもオムニチャネル化の対応はできますか?
はい、BtoB(企業間取引)、メーカー直販、飲食(テイクアウト・デリバリー)、サービス業、サブスクリプション、レンタル業など幅広い業種で構築実績がございます。業種特有の複雑な商習慣や業務フロー(承認フロー・掛売・卸価格・予約管理など)にも、柔軟なカスタマイズで対応いたします。
Q はじめは小規模からスタートし、段階的にオムニチャネルを拡張することはできますか?
もちろん可能です。最初はECと店舗の在庫連携のみを行い、次フェーズでアプリ連携や店舗受取(BOPIS)機能を追加するなど、事業の成長フェーズに合わせたロードマップを専任PMと一緒に策定いただけます。GMOクラウドECはコア機能が無料で自動アップデートされ続けるため、追加開発が必要な部分のみコストが発生します。
Q セキュリティ対策や稟議通過の根拠はありますか?
ISMS(ISO/IEC 27001)認証取得の運用体制のもと、WAF自動運用(WAFエイド)を標準推奨しています。構築時にはホワイトハッカー集団「GMOサイバーセキュリティ byイエラエ」等による第三者の脆弱性診断を実施。プライバシーマークも取得しており、大企業の情報システム部門・法務部門の審査基準をクリアする堅牢なクラウド基盤です。
Q OMOとオムニチャネルとO2Oの違いは何ですか?
O2O(Online to Offline)はオンラインから店舗への一方向の送客施策、オムニチャネルは企業視点で全チャネルの販売を統合する戦略、OMO(Online Merges with Offline)は顧客視点でオンライン・オフラインの垣根を取り払いCX(顧客体験)を最大化するマーケティング戦略です。OMOはオムニチャネルから一歩進み、より顧客中心のアプローチで、LTV(顧客生涯価値)の最大化を目指します。

貴社のビジネス課題を解決する、
最適なOMO・オムニチャネル構成をご提案します

「複数チャネルのデータを一元化したい」「複雑な基幹連携を伴う要件をクリアしたい」
「将来的に老朽化しないシステムを選びたい」――
そのようなお悩みをお持ちの担当者様は、ぜひ一度ご相談ください。
類似の業界事例を交え、最適なロードマップをご提示します。

  • 実店舗・EC・アプリ・SNSのデータを一元管理したい方
  • 複数ブランド・複数チャネルをひとつの基盤に統合したい方
  • 既存のPOS・ERP・WMSとシームレスに連携したい方
  • 情報システム部門・法務部門が求めるセキュリティ要件を満たしたい方
  • 将来的にOMOを段階的に拡張するロードマップを描きたい方

非公開の導入事例も含めて、貴社のビジネスに最も近い事例をもとに具体的なシステム構成イメージをご提示します。初回相談・資料ダウンロードは無料/無理な営業はいたしません。

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    システム導入後も引き続き課題解決に向けたご支援をさせていただいております。

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